ma34-okbさんの旅行記
テーマ:ハネムーン
旅行記タイトル:’04ポルトガル day3 オビドス?アルコバサ
旅行期間:2004/08/03〜2004/08/12

旅行記の内容:この日から義父の車を借りて4泊の国内観光に出かけました。
この日のために国際免許も用意したし、カスカイス市内でロータリーの通過も練習したし。
ガソリンの入れ方(セルフ)も教わったし。
あとは何とかなるでしょう。
(ってこれが甘かったんだけど・・・)とりあえず、オビドス?アルコバサを経由して初日の宿泊地バターリャを目指します。
写真:この日から義父の車を借りて4泊の国内観光に出かけました。
この日のために国際免許も用意したし、カスカイス市内でロータリーの通過も練習したし。
ガソリンの入れ方(セルフ)も教わったし。
あとは何とかなるでしょう。
(ってこれが甘かったんだけど・・・)とりあえず、オビドス?アルコバサを経由して初日の宿泊地バターリャを目指します。
これが今回の旅の友。
HONDA(オンダと発音する)シビックです。
窓にはやっぱりポルトガルの国旗。

オビドスには無事到着。

アズレージョで飾られた街の入り口。

オビドスは城壁で囲まれた白壁と花の街だった。
お気に入りの街ナンバー1に決定!

オビドスは城壁で囲まれた白壁と花の街だった。
お気に入りの街ナンバー1に決定!

城壁を歩く人たち

城壁からの眺め

城壁からの眺め

サンタマリア教会。
時間がなく中には入らなかった。

もっとゆっくりしたかったけれど、まだまだ先は長いのでオビドスはここまで。
この後、ボルダロの食器が買いたくてカルダス・ダ・ライーニャへ向かうが、工房の場所がわからず。
今度来るときは必ず行こうと誓う。

気を取り直してアルコバサへ。
サンタマリア修道院。

修道院の中。

修道院の中。

アルコバサのサンタマリア修道院と言えば、ペドロとイネスの石棺があるところ。
これはイネスの棺。

こちらはペドロの棺。
どちらも細かい彫刻が施されている。

中庭の様子

中庭の様子

この扉の意味するところがわかりますか?私はまだまだ通り抜けできそうでした。
たぶん・・・

修道院のそばのレストラン。
やっぱりアズレージョと国旗は不可欠なのか?

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