Takahideさんの旅行記
テーマ:世界遺産・遺跡・秘境
旅行記タイトル:バターリャ(Batalha)
旅行期間:2006/05/04〜2006/05/04

旅行記の内容:レイリアからバスで訪れました。
またこのバスが所要時間といい出発時間といい結構いい加減で困りました。
バターリャ修道院は、ポルトガルのゴシック・マヌエル様式を代表する建築の一つで、1983年に世界遺産に登録されています。
正式名は勝利の聖母マリア修道院(Mosteiro de Santa Maria da Vitória)です。
写真:レイリアからバスで訪れました。
またこのバスが所要時間といい出発時間といい結構いい加減で困りました。
バターリャ修道院は、ポルトガルのゴシック・マヌエル様式を代表する建築の一つで、1983年に世界遺産に登録されています。
正式名は勝利の聖母マリア修道院(Mosteiro de Santa Maria da Vitória)です。
創設者の礼拝堂(Capela do Fundador)。
エンリケ航海王子をはじめアヴィス朝の王達の棺が並んでいます。

参事会室(Sala do Capitulo)にある無名戦士の墓です。
衛兵の交代式の最中でした。

アフォンソ・ドミンゲスにより造られたゴシック式とジェロニモス修道院も手がけたボイタマックのマニュエル様式とが混ざり合った王の回廊(Claustro Real)です。

王の回廊から眺めた修道院です。

ドゥアルテ1世により建築が開始されたが未完に終わった未完の礼拝堂(Cpelas Imperfeitas)です。
ゴシック、マヌエル、ルネッサンスと造られた時代の様式が混ざり合っています。

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